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↩️ 「ことにする」和「ことになる」:是自己決定,還是事情就變成這樣?

講師:兔兔講師 Myako
日文 · N4 · 基礎 · 文法 · 約 4 分鐘 · 最後更新:2026-09-27

「決定每天運動」和「我要去大阪工作了」,日文要用不同的說法:前一句是自己下的決定,後一句像是事情變成這樣。差別就在「する」和「なる」,這篇來整理。

先問一個問題:是誰決定的?

句型大意誰決定
〜ことにする我決定……自己
〜ことになる決定要……、變成……不強調是自己(別人、規定、情況)

兩個句型的接續方式相同:動詞辭書形或ない形,再加「ことにする/ことになる」。

ことにする:我自己決定的

来月から毎朝走ることにしました。 — 我決定從下個月起,每天早上跑步。
お酒はもう飲まないことにしました。 — 我決定不再喝酒了。

「〜ことにした」是「決定了」,指做出決定這件事;如果變成「〜ことにしている」,就是決定之後一直在遵守,像是自己訂的習慣:

私は毎日、日記を書くことにしています。 — 我固定每天寫日記。

「ことにしている」很常用,可以先記起來哦!

ことになる:事情決定了、安排好了

「〜ことになる」的重點是「結果變成這樣」,可以是別人決定的,也可以是情況造成的,並不強調「我決定」:

来年、日本に留学することになりました。 — 明年我要去日本留學了。
来月から大阪の会社で働くことになりました。 — 我下個月起要到大阪的公司工作。

「〜ことになっている」則是規定、慣例或已經排定的預定:

この部屋では、食べ物を食べないことになっています。 — 這個房間規定不能吃東西。
明日は九時に集合することになっています。 — 明天約定九點集合。

四種形態一次看

形態意思
ことにした我決定了
ことにしている我固定這樣做(自己訂的習慣)
ことになった決定了(事情就這樣定下來了)
ことになっている規定是這樣(規則、預定)

第一次看到這四個,我覺得像是同一個句型換了四套衣服,哈哈,不過分成「自己」和「規定」兩組來看,其實只要記兩個問題哦~

有時候,「ことになる」是比較客氣的說法

有一點要補充:有時候,明明是本人的決定,日本人也會用「ことになる」,讓語氣比較柔和、不那麼強調「我決定的」。最常見的是宣布結婚、換工作、搬家的時候:

このたび、結婚することになりました。 — 這次,我要結婚了。

這樣說完全自然,只是語氣比較客氣,不居功。所以「ことになる」和「ことにする」的界線並不是絕對的,先把「自己決定=する」「不強調自己=なる」當成基本判斷就好哦。

順便區分:名詞+にする

名詞後面接「にする」,是「選這個」的意思,這和「ことにする」是不同的東西:

私はコーヒーにします。 — 我要咖啡。
今日の昼ごはんは、カレーにしましょう。 — 今天午餐就吃咖哩吧。

前面是名詞,就是「選擇」;前面是動詞辭書形或ない形加「こと」,就是「決定要做(不做)某件事」。兩個句型長得很像,看前面是名詞還是動詞就好哦。

小測驗

先自己想,再看括號裡的答案。

  1. 私は来年から、朝ごはんを(食べる)___。我決定明年起要吃早餐。(食べることにしました)
  2. 会社の決まりで、夜は電気を(消す)___。公司規定晚上要關燈。(消すことになっています)
  3. 医者に言われて、甘いものはもう(食べない)___。聽了醫生的話,我決定不再吃甜食了。(食べないことにしました)
  4. 来月、東京に引っ越す___。我下個月要搬到東京了。(ことになりました)

「する」「なる」還會出現在另一組句型裡:「ようになる」和「ようにする」,意思不一樣,可以順便比較看看。

最後,下面那顆「我學會了」按一下,讓我知道你學會了吧 (❛◡❛✿)

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